あなたには聞こえているだろうか。
私がいつも歌っている声が。
その歌は、あなたの勇気を褒め称える歌だ。
あなたの幸せを祈る歌だ。
そしてあなたの喜びを祝福する歌だ。
あなたは長い間、あなたの心の深遠を、厚く重い扉で封じていた。
自分を守るために、そして自分に幸せを許さないために。
閉ざした扉はあまりにも重すぎて、いつしかあなたの力ではどうすることも出来なくなっていた。
それでもあなたは誰にも助けを求めないできた。
そうすることが弱いことだと思っていたからね。
あなたがこの扉の重みに本当に耐えられなくなって、ついに封印を解こうと決意した時…
誰があなたの背中を押してくれたかは、あなたが一番よく分かっているね。
その深い愛に手助けされ、あなたは自らの封印を解いた。
そして、自らに自由を与えた。
その明るさと軽やかさといったら!
あなたはまるで長い間囚われていた囚人が突然自由を手にしたように、思わず戸惑ってしまったね。
初めて親鳥のもとから飛び立った雛のように、ちょっぴり不安になったね。
でもすぐに自分の足で歩き始めた。
まるで生まれる前からそのことを知っていたように。
でもそうするまでの間、あなたはどんなに苦しんだだろう。
どんなにもだえ、嘆き、うめいたことか。
あなたの苦しみはあなたにしか分からないが、その苦しみの中から扉を開いたことは、まさに賞賛に値する。
我々天使でさえ、感嘆のため息をつくほどだ!
あなたは素晴らしく勇気がある。
そして人の痛みを理解している。
最も濃い闇から最も輝く光が現れるように、あなたの中の最も弱き部分から、もっとも強きものが現れるだろう。
あなたはすでにその片鱗を捉えている。
自らの本質にまっすぐ向かっている。
あなたの美しさも、あなたが自分で培ってきたものだ。
あなたが勇気を奮い立たせ、恐れと向き合ってきた結果だ。
あなたはどんなときも決して逃げはせず、失望することもなかった。
どんな時も必ず、闇にまぎれてしまいそうな小さな光を見つけてきた。
これからは、あなた以外の人の中にある、消えてしまいそうな小さな光さえ見つけ出し、その光を拾いあげるだろう。
ああ、これからのあなたの輝きと喜びが、私にははっきりと見える。
あなたの輝きが多くのものを照らしていくのが見える。
眩しくてたまらない光だよ。
あなたはもう、自分の光を知っていて、それを確信している。
たとえどんなことが起きたとしても、乗り越えられることを知っている。
でも時には弱気になることもあるだろう。
悲しいときもあるだろう。
そんな時は私に愚痴を言っても構わないのだよ。
思いっきり泣いてもいいのだよ。
泣いて暴れてだダをこねて手のつけられない子供のように、じたばたしてもいいのだよ。
私はそれを暖かく受け止め、あなたを抱きしめよう。
そうするのはなにも私だけではないけれどね。
ここまで一歩一歩踏みしめて歩いてきたことを、しっかり噛み締め喜んでほしい。
この1年はまるであなたにとっての総決算のようだったね。
そしてもうすぐ、あなたの新しい道が始まる。
その道を歩むあなたを、私はいつだって応援しているよ。
いつもいつも、歌っているよ。
あなたがどこにいても、私がどこにいても、その歌があなたの魂に届くことを知っているからね。
スピリチュアルヒーリング―「気づき」であなたは癒される
2007年01月19日
2007年01月16日
S・K様へのチビ天メッセージ
私とひとつ約束をしてほしいの。
決して夢を諦めないってことを。
あなたにだって夢はあったし、今でもあるでしょう?
それを絶対に諦めては、ダメよ。
夢見ることを子供っぽいなんて、思っちゃダメよ。
それがどんなに些細なことでも、我ながらくだらないなんて思えても、
あなたの心のどこかにひっかかっている夢を、目標を、
失ってはダメ。
あなたがそれを意識していなくても、夢見る自分をバカにしていても、
その夢があなたを支えてきたのよ。
こだわりを捨てられない自分を、バカにしないで。
忘れられない自分を、責めないで。
心の片隅に残っていることを、忘れたフリはしないで。
あなたに忘れられたら、その夢はどうなってしまうのかしら?
あなたに見向きもされなくなったまた、あなたの心の片隅で、
それでもひっそりと輝き続けるのかしら?
それはまるで遊び飽きて忘れ去られたおもちゃのようね。
それでもきっとあなたの夢は、
あなたが思い出してくれるのをじっと待っているのでしょうね、
あなたの心の片隅で。
小さな小さな夢を、どうしても忘れられないなら、
それはあなたにとってまだ必要なものかもしれないわ。
思い出してみて。
その夢があなたの中で燦然と輝いていた頃のことを。
その夢に支えられていると感じた頃のことを。
今はもう必要ないと思っていても、もしかしたらそうじゃないかもしれないわ。
あなたがどうしても、忘れることも捨てることも出来ないのなら、
そういうことかもしれないのよ。
夢は他人と比べるものじゃないわ。
他人と優劣をつけられるものでもない。
大事なのは、その夢があなたを輝かせるかどうかってことなの。
そしてその夢の実現が、あなたにとって喜びをもたらすものかどうかってことなの。
小さな小さな夢を、大事にしましょう。
あなたの子供の頃の夢も、もう一度思い出しましょう。
きっとそれらが、あなたをより一層輝かせると私は感じているの。
あなたの夢があなたを微笑ませることを、信じているの。
ゆっくりゆっくり思い出して、取り戻していきましょう。
あなたを輝かせてくれた、あの夢を。
そしてあなたを輝かせてくれる、この夢を。
決して夢を諦めないってことを。
あなたにだって夢はあったし、今でもあるでしょう?
それを絶対に諦めては、ダメよ。
夢見ることを子供っぽいなんて、思っちゃダメよ。
それがどんなに些細なことでも、我ながらくだらないなんて思えても、
あなたの心のどこかにひっかかっている夢を、目標を、
失ってはダメ。
あなたがそれを意識していなくても、夢見る自分をバカにしていても、
その夢があなたを支えてきたのよ。
こだわりを捨てられない自分を、バカにしないで。
忘れられない自分を、責めないで。
心の片隅に残っていることを、忘れたフリはしないで。
あなたに忘れられたら、その夢はどうなってしまうのかしら?
あなたに見向きもされなくなったまた、あなたの心の片隅で、
それでもひっそりと輝き続けるのかしら?
それはまるで遊び飽きて忘れ去られたおもちゃのようね。
それでもきっとあなたの夢は、
あなたが思い出してくれるのをじっと待っているのでしょうね、
あなたの心の片隅で。
小さな小さな夢を、どうしても忘れられないなら、
それはあなたにとってまだ必要なものかもしれないわ。
思い出してみて。
その夢があなたの中で燦然と輝いていた頃のことを。
その夢に支えられていると感じた頃のことを。
今はもう必要ないと思っていても、もしかしたらそうじゃないかもしれないわ。
あなたがどうしても、忘れることも捨てることも出来ないのなら、
そういうことかもしれないのよ。
夢は他人と比べるものじゃないわ。
他人と優劣をつけられるものでもない。
大事なのは、その夢があなたを輝かせるかどうかってことなの。
そしてその夢の実現が、あなたにとって喜びをもたらすものかどうかってことなの。
小さな小さな夢を、大事にしましょう。
あなたの子供の頃の夢も、もう一度思い出しましょう。
きっとそれらが、あなたをより一層輝かせると私は感じているの。
あなたの夢があなたを微笑ませることを、信じているの。
ゆっくりゆっくり思い出して、取り戻していきましょう。
あなたを輝かせてくれた、あの夢を。
そしてあなたを輝かせてくれる、この夢を。
2007年01月15日
S・K様へのチビ天メッセージ
ボクはね、いつも思ってるんだ。
きみが何故迷っているんだろうってね。
きみはちゃんと自分にとって必要なものを分かっているのに、
人の言葉や本に書いてあることに影響を受けている。
「これでいいのかなぁ。」
「こうじゃないといけないんじゃないか?」
そう思っているよね。
彼らは彼らだ。
きみにとって必要なことも、きみになにがいいのかも、
きみにしか分からないんだよ。
惑わされちゃだめだ。
もっと自分の気持ちや意見に自信をもつんだ。
誰がなんといっても、きみが感じていることを、もっと大事にするんだ。
きみが納得できないなら、誰がなんと言っていようが関係ない。
「納得できない」と思う気持ちを大事にするんだ。
いろんなことに、理由は必要ないよ。
好きや嫌いには、特にね。
理由は後からつけるものでしかないし、
その理由で全ての説明がつくわけでもない。
きみが感じることを、大事にするんだ。
そうすれば気付かないうちに人に振り回されることも、
人に影響を受けることもなくなってくる。
きみが思う理想や、誰かがきみに伝える理想なんてどうでもいい。
大事なのは、今きみが感じ、受け止めること。
全てのことをだよ。
感じたことをただ受け止めるんだ。
無理に善悪の判断をつけなくてもいいからね。
きみはずっと昔、感じることを止めてしまった。
それはきみがきみ自身を守るためだった。
でも今はそうしなくてもいいことをきみも分かっているし、
そういう自分を変えようと努力をしてきたね。
思いどおりに変わらない自分に苛立たず、
そういう自分もそのまま受け止めてね。
心配しなくてもきみはちゃんといろんなことを感じられるようになってきている。
あとはその感じたことをもっと受け入れて、受け止めていけばいいだけだ。
大丈夫、きみはちゃんと前進している。
止まっていることもないし、後進しているわけでもないからね。
いろんなことをたくさん感じられるよう、
いろんなことを経験してみるんだ。
今までやったことのないような事や、興味がなかったことをやってみるんだ。
そうしてきみは今まで知らなかった様々な感覚を知っていくんだよ。
いろんなことを感じていくんだ。
その感覚がきみを、これまで以上に解放していく。
きみが感じることが、きみを縛っていたものを解き放ってくれるんだ。
きみがたくさんのことを感じ、自分を許し解放されていくこと。
それがボクの望みで、そのサポートがボクの役割なんだ。
きみが何故迷っているんだろうってね。
きみはちゃんと自分にとって必要なものを分かっているのに、
人の言葉や本に書いてあることに影響を受けている。
「これでいいのかなぁ。」
「こうじゃないといけないんじゃないか?」
そう思っているよね。
彼らは彼らだ。
きみにとって必要なことも、きみになにがいいのかも、
きみにしか分からないんだよ。
惑わされちゃだめだ。
もっと自分の気持ちや意見に自信をもつんだ。
誰がなんといっても、きみが感じていることを、もっと大事にするんだ。
きみが納得できないなら、誰がなんと言っていようが関係ない。
「納得できない」と思う気持ちを大事にするんだ。
いろんなことに、理由は必要ないよ。
好きや嫌いには、特にね。
理由は後からつけるものでしかないし、
その理由で全ての説明がつくわけでもない。
きみが感じることを、大事にするんだ。
そうすれば気付かないうちに人に振り回されることも、
人に影響を受けることもなくなってくる。
きみが思う理想や、誰かがきみに伝える理想なんてどうでもいい。
大事なのは、今きみが感じ、受け止めること。
全てのことをだよ。
感じたことをただ受け止めるんだ。
無理に善悪の判断をつけなくてもいいからね。
きみはずっと昔、感じることを止めてしまった。
それはきみがきみ自身を守るためだった。
でも今はそうしなくてもいいことをきみも分かっているし、
そういう自分を変えようと努力をしてきたね。
思いどおりに変わらない自分に苛立たず、
そういう自分もそのまま受け止めてね。
心配しなくてもきみはちゃんといろんなことを感じられるようになってきている。
あとはその感じたことをもっと受け入れて、受け止めていけばいいだけだ。
大丈夫、きみはちゃんと前進している。
止まっていることもないし、後進しているわけでもないからね。
いろんなことをたくさん感じられるよう、
いろんなことを経験してみるんだ。
今までやったことのないような事や、興味がなかったことをやってみるんだ。
そうしてきみは今まで知らなかった様々な感覚を知っていくんだよ。
いろんなことを感じていくんだ。
その感覚がきみを、これまで以上に解放していく。
きみが感じることが、きみを縛っていたものを解き放ってくれるんだ。
きみがたくさんのことを感じ、自分を許し解放されていくこと。
それがボクの望みで、そのサポートがボクの役割なんだ。
2006年12月29日
E・N様へのチビ天メッセージ
あなたにね、もっともっと美しいものを見てほしいの。
もっともっと楽しい思いをしてもらいたいの。
だって私には、あなたの心の奥深くに、
なんだかとても悲しいものが積もっているように感じられるから。
きっとたくさん、我慢してきたのね。
嫌な思いも、辛い思いもしてきたのね。
でもたった一人で抱えてきて、乗り越えてきたのね。
今のあなたには幸せも、宝物も手に入ったけれど、
それでもあなたの心の奥に降り積もったそれらが全て
消えていったということではないから。
それらをなかったことにしないいで。
それらの経験があなたにとってとても必要だったことは、
賢明なあなたにはよく分かっているとは思うの。
でも辛かったことも悲しかったことも、
無理に乗り越えなくてもいいと思うのよ。
思い出すとまだ痛みが伴う記憶や経験を、
「もう過ぎ去ったことだしね」なんて、
無理して微笑まなくてもいいのよ。
だって今あなたのまわりには、
素のままのあなたを受け止めてくれる人がいるじゃない。
ちゃんとそういう人達を自分の周りに選んでいるじゃない。
無理しなくていいの。
強がらなくていいの。
頑張りすぎなくていいのよ。
大人じゃなくてもいいし、よく出来たひとじゃなくてもいいわ。
だってあなたはそのままで、十分素敵なあなたなのだから。
今はただ、美しいものを見て、楽しい経験をしてね。
毎日同じように過ぎ去っているように見えても、
まったく同じものなんて何一つないわ。
一瞬一瞬が、何ものにも替えがたい、珠玉の時。
その瞬間をしっかりと味わって、噛み締めてね。
その中で美しいものを見てね。
その中で楽しいことを味わうの。
今のあなたにはそれが必要だから。
そして私は、あなたの心に降り積もったものを溶かせるように、
力の限りお手伝いをします。
あなたの心が今よりもっと、軽く暖かく柔らかくなるように。
あなたに今よりもっと、きらめく一瞬一瞬を感じてもらえるように。
もっともっと楽しい思いをしてもらいたいの。
だって私には、あなたの心の奥深くに、
なんだかとても悲しいものが積もっているように感じられるから。
きっとたくさん、我慢してきたのね。
嫌な思いも、辛い思いもしてきたのね。
でもたった一人で抱えてきて、乗り越えてきたのね。
今のあなたには幸せも、宝物も手に入ったけれど、
それでもあなたの心の奥に降り積もったそれらが全て
消えていったということではないから。
それらをなかったことにしないいで。
それらの経験があなたにとってとても必要だったことは、
賢明なあなたにはよく分かっているとは思うの。
でも辛かったことも悲しかったことも、
無理に乗り越えなくてもいいと思うのよ。
思い出すとまだ痛みが伴う記憶や経験を、
「もう過ぎ去ったことだしね」なんて、
無理して微笑まなくてもいいのよ。
だって今あなたのまわりには、
素のままのあなたを受け止めてくれる人がいるじゃない。
ちゃんとそういう人達を自分の周りに選んでいるじゃない。
無理しなくていいの。
強がらなくていいの。
頑張りすぎなくていいのよ。
大人じゃなくてもいいし、よく出来たひとじゃなくてもいいわ。
だってあなたはそのままで、十分素敵なあなたなのだから。
今はただ、美しいものを見て、楽しい経験をしてね。
毎日同じように過ぎ去っているように見えても、
まったく同じものなんて何一つないわ。
一瞬一瞬が、何ものにも替えがたい、珠玉の時。
その瞬間をしっかりと味わって、噛み締めてね。
その中で美しいものを見てね。
その中で楽しいことを味わうの。
今のあなたにはそれが必要だから。
そして私は、あなたの心に降り積もったものを溶かせるように、
力の限りお手伝いをします。
あなたの心が今よりもっと、軽く暖かく柔らかくなるように。
あなたに今よりもっと、きらめく一瞬一瞬を感じてもらえるように。
2006年11月26日
S・O様へのチビ天メッセージ
あなたには、あなたの役目があります。
あなただけの、あなたにしか出来ないことが。
それをするために、あなたは誰よりも透明であることを選びました。
ノンジャッジメント…それがあなたの課題。
透明で、クリアでいるために、
まずはあなた自身がジャッジメントされることを学ばなければならなかったのです。
それは言いようもないほどに孤独で、理不尽で、不快な経験です。
ジャッジメントされた瞬間、人は自らの存在意義さえ否定されたような気持ちになるでしょう。
ジャッジ、否定、批判、
それらはとても悲しく不毛な行為です。
あなたはこれらの悲しい思いを体験してきましたね。
何故こんなふうに言われなければならないの?
どうしてこんなに否定されるの?
そんな思いを何度も何度もしてきましたね。
それはあなたに、そうされることの苦しみを通して、
それがどんなに意味のない行為かを知ってほしかったからです。
そしてそういった行為を通して人が成長するのではないことを知って欲しかったからです。
人が人を育てるために必要なのは、ジャッジや批判や指示ではなく、
深い信頼と愛のみです。
家庭・学校・職場、あらゆる場において人が人を育てられるのは、
そこに信頼があるからです。
ジャッジメントや批判からは、信頼は生まれません。
あなたは、そのことをよく知っているはずです。
あなたはその経験をとおして、クリアになっていっているのです。
自らに必要ないものを、思い切って削ぎ落として行ってください。
もう学び終えた経験も、もう手放してください。
いつまでも同じ学びを続けていなくても、次のステップに上がっていいのです。
苦しみや不快から学ぶ時期はもう終わりました。
次はあなた自身がもっとイキイキとしながら吸収していく学びです。
自分へのジャッジメントも手放してください。
「こうでなければならない」という思いを手放してください。
それはあなたを成長させず、とどまらせるだけです。
あなたがあなた自身を成長させるために、あなた自身を信頼してください。
その信頼こそが、あなたを成長させるのです。
私はあなたを信頼しています。
そしてこの信頼こそが、私があなたのお手伝いが出来るという自信につながっているのです。
私はあなたの全てをジャッジせず、ありのままのあなたを受け入れます。
あなたもあなた自身に対して、そうしてください。
そこに、信頼と自信が生まれます。
もしあなたが自己信頼と自信を手に入れたいと思うのであれば、
自分へのジャッジメントを全て手放してください。
どんな欠点や、自分が気に入らないところがあったとしても、
それがあなたなのですから。
それがありのままのあなた自身なのですから。
空が空であるように、
海が、大地が、風が、そうであるように。
あなたもまた、そのままであなたなのです。
あなた以外の何者でもなく、何者になることも出来ません。
この地球が、どうしたって地球であるように、
あなたもまたどうしたってあなたなのです。
そしてそれがいかに素晴らしいことであるかを知ってください。
あなたがあらゆるジャッジメントを手放せるように、私がお手伝いします。
それを信頼してください。
あなただけの、あなたにしか出来ないことが。
それをするために、あなたは誰よりも透明であることを選びました。
ノンジャッジメント…それがあなたの課題。
透明で、クリアでいるために、
まずはあなた自身がジャッジメントされることを学ばなければならなかったのです。
それは言いようもないほどに孤独で、理不尽で、不快な経験です。
ジャッジメントされた瞬間、人は自らの存在意義さえ否定されたような気持ちになるでしょう。
ジャッジ、否定、批判、
それらはとても悲しく不毛な行為です。
あなたはこれらの悲しい思いを体験してきましたね。
何故こんなふうに言われなければならないの?
どうしてこんなに否定されるの?
そんな思いを何度も何度もしてきましたね。
それはあなたに、そうされることの苦しみを通して、
それがどんなに意味のない行為かを知ってほしかったからです。
そしてそういった行為を通して人が成長するのではないことを知って欲しかったからです。
人が人を育てるために必要なのは、ジャッジや批判や指示ではなく、
深い信頼と愛のみです。
家庭・学校・職場、あらゆる場において人が人を育てられるのは、
そこに信頼があるからです。
ジャッジメントや批判からは、信頼は生まれません。
あなたは、そのことをよく知っているはずです。
あなたはその経験をとおして、クリアになっていっているのです。
自らに必要ないものを、思い切って削ぎ落として行ってください。
もう学び終えた経験も、もう手放してください。
いつまでも同じ学びを続けていなくても、次のステップに上がっていいのです。
苦しみや不快から学ぶ時期はもう終わりました。
次はあなた自身がもっとイキイキとしながら吸収していく学びです。
自分へのジャッジメントも手放してください。
「こうでなければならない」という思いを手放してください。
それはあなたを成長させず、とどまらせるだけです。
あなたがあなた自身を成長させるために、あなた自身を信頼してください。
その信頼こそが、あなたを成長させるのです。
私はあなたを信頼しています。
そしてこの信頼こそが、私があなたのお手伝いが出来るという自信につながっているのです。
私はあなたの全てをジャッジせず、ありのままのあなたを受け入れます。
あなたもあなた自身に対して、そうしてください。
そこに、信頼と自信が生まれます。
もしあなたが自己信頼と自信を手に入れたいと思うのであれば、
自分へのジャッジメントを全て手放してください。
どんな欠点や、自分が気に入らないところがあったとしても、
それがあなたなのですから。
それがありのままのあなた自身なのですから。
空が空であるように、
海が、大地が、風が、そうであるように。
あなたもまた、そのままであなたなのです。
あなた以外の何者でもなく、何者になることも出来ません。
この地球が、どうしたって地球であるように、
あなたもまたどうしたってあなたなのです。
そしてそれがいかに素晴らしいことであるかを知ってください。
あなたがあらゆるジャッジメントを手放せるように、私がお手伝いします。
それを信頼してください。
2006年11月24日
K・K様へのチビ天メッセージ
さよならを言おう、古きものに。
古き習慣に。
古き縁に。
古き思いに。
そして、古きキミに。
キミはもう、生まれ変わる時期に来た。
新しいキミに生まれ変わるんだ。
より大きく、美しいキミに。
新しい出発だ。
そして、新しい挑戦だ。
キミの、キミ自身に対する挑戦だよ。
キミは常に自分に挑戦し、そして勝ち続けて来た。
キミは自分に負けることはなかったし、これからだってそうだ。
古きものを投げ捨てる勇気を持ったキミに、祝福を。
着古した衣を脱ぎ捨てる決意をしたキミに、乾杯を。
おめでとう。
おめでとう。
キミの新たなる道には祝福と喜びこそが相応しく、全ての善なるものと美しいもの以外の何ものも相応しくはない。
そう、キミは祝福されているんだ。
不安は手放したまえ。
恐れを放り投げるんだ。
今のキミにそれらは全く相応しくない。
今のキミはキラキラと輝いているよ。
キミの目は真っ直ぐに未来を見つめ、微塵の揺らぎもない。
その先にキミにとっての更なる幸福が待っていることを、キミの魂は確信しているよ。
素晴らしいよ、キミは本当に素晴らしい。
自分をもっと褒めてあげるんだ。
キミがした決意は、誰もが出来るわけじゃない。
自らの勇気を、もっと褒め称えるんだ。
そしてそれを原動力に、真っ直ぐ進んで行くんだ。
その先にはキミにとっての更なる豊かさが待っている。
キミが望んだものが待っている。
キミはそれを手に入れたいと願い、自らの足で歩いてそれを掴みに行くと決めた。
その勇気と決意に相応しいものが待っている。
例え何があっても、キミはそれらの出来事を糧により大きく成長する。
そんなキミをとても頼もしく思っているよ。
ボクはキミがまっすぐ進んで行けるよう、キミの足元に転がる石ころを排除していこう。
キミの足を躓かせるものを、排除していこう。
キミが真っ直ぐ先だけを見ていけるように。
真っ直ぐ躓くことなく歩いていけるように。
おめでとう、おめでとう。
今、キミに授けよう。
天とボクから最高の祝福を!
古き習慣に。
古き縁に。
古き思いに。
そして、古きキミに。
キミはもう、生まれ変わる時期に来た。
新しいキミに生まれ変わるんだ。
より大きく、美しいキミに。
新しい出発だ。
そして、新しい挑戦だ。
キミの、キミ自身に対する挑戦だよ。
キミは常に自分に挑戦し、そして勝ち続けて来た。
キミは自分に負けることはなかったし、これからだってそうだ。
古きものを投げ捨てる勇気を持ったキミに、祝福を。
着古した衣を脱ぎ捨てる決意をしたキミに、乾杯を。
おめでとう。
おめでとう。
キミの新たなる道には祝福と喜びこそが相応しく、全ての善なるものと美しいもの以外の何ものも相応しくはない。
そう、キミは祝福されているんだ。
不安は手放したまえ。
恐れを放り投げるんだ。
今のキミにそれらは全く相応しくない。
今のキミはキラキラと輝いているよ。
キミの目は真っ直ぐに未来を見つめ、微塵の揺らぎもない。
その先にキミにとっての更なる幸福が待っていることを、キミの魂は確信しているよ。
素晴らしいよ、キミは本当に素晴らしい。
自分をもっと褒めてあげるんだ。
キミがした決意は、誰もが出来るわけじゃない。
自らの勇気を、もっと褒め称えるんだ。
そしてそれを原動力に、真っ直ぐ進んで行くんだ。
その先にはキミにとっての更なる豊かさが待っている。
キミが望んだものが待っている。
キミはそれを手に入れたいと願い、自らの足で歩いてそれを掴みに行くと決めた。
その勇気と決意に相応しいものが待っている。
例え何があっても、キミはそれらの出来事を糧により大きく成長する。
そんなキミをとても頼もしく思っているよ。
ボクはキミがまっすぐ進んで行けるよう、キミの足元に転がる石ころを排除していこう。
キミの足を躓かせるものを、排除していこう。
キミが真っ直ぐ先だけを見ていけるように。
真っ直ぐ躓くことなく歩いていけるように。
おめでとう、おめでとう。
今、キミに授けよう。
天とボクから最高の祝福を!
2006年11月19日
M・A様へのチビ天メッセージ
きみは何がしたいの?
何を求めているの?
もう投げ出すのも、諦めるふりをするのも、やめる時だよ。
きみは自分が思っているほど無能でもなけりゃ、無関心でもクールでもない。
根気がないわけでも、我慢ができないわけでもない。
きみの胸の内にくすぶっている思いは、なんだい?
それを解放する時に来ているよ。
バカなフリをするのはもうやめるんだ。
道化役を続けるのは、もうやめるんだ。
きみだってもう薄々気付いているだろう、
自分が本気になったら出来ないことなどないって。
きみは本気を出すのを恐れているんだ。
もしかしたらそれで誰かを傷つけるかもしれないと。
それよりも自分が傷つく方がいいと思っているんだ。
そうすれば誰からも責められない、誰からも攻撃されないと思っているんだ。
でも、よく考えてごらん。
今のきみは自分らしいかい?
自分本来の姿だと思うかい?
蔑まれるのも馬鹿にされるのも、もうこりごりだと思わないかい?
いいんだよ、力を発揮して。
恐れなくても大丈夫。
きみの大きな力は、人を傷つけるためのものじゃない。
魔を祓い、光を呼び、人々に希望を与えるためのものだ。
きみの魂は自分の力がいかに大きいか知っている。
その力で光の洪水を起こせることを知っている。
それゆえに魔はきみを狙い、迷えるものはきみを求めてきた。
でもきみはそれらに負けたり取り込まれたりしたことは、
一度もなかったろう?
それこそがきみに力があり、守られていることの確かな証。
きみはなにものにも負けない。
きみ自身にも負けることはない。
何故ならきみが進み求めるものは、光そのものだからだ。
魔を振り払え。
光を撒き散らせ。
きみはそのためにここにいる。
自分を信じろ。
導きを信じろ。
仲間を信じろ。
きみはいつだって守られている。
間違った方向に進むわけがない。
きみが自分を取り戻すことを、切に切に願っているよ。
きみに比べりゃ僕なんてちっぽけなものさ。
それでも今のきみに対して何か手伝いが出来ると思ったから、ここに来た。
きみにめぐり合えて嬉しかった。
きみこそが僕の求めるものだと思ったよ。
きみのために僕が何かが出来ると思うと、ワクワクしてたまらない。
僕のこのワクワクをきみに分けてあげたいくらいだ。
そう、きみももっとワクワクして生きていいんだ。
そう生きるべきだと思うよ。
これから先何が起こるのか、ワクワクしてみて。
自分がどんな風になっていくか想像して、にんまりしてみて。
それはきっととても楽しいことだよ。
きみとこれからも楽しくやっていきたいよ。
眉間に皺を寄せるのはやめて、笑っておくれよ。
僕と一緒にワクワクしながら、この道を突き進んで行こう!
何を求めているの?
もう投げ出すのも、諦めるふりをするのも、やめる時だよ。
きみは自分が思っているほど無能でもなけりゃ、無関心でもクールでもない。
根気がないわけでも、我慢ができないわけでもない。
きみの胸の内にくすぶっている思いは、なんだい?
それを解放する時に来ているよ。
バカなフリをするのはもうやめるんだ。
道化役を続けるのは、もうやめるんだ。
きみだってもう薄々気付いているだろう、
自分が本気になったら出来ないことなどないって。
きみは本気を出すのを恐れているんだ。
もしかしたらそれで誰かを傷つけるかもしれないと。
それよりも自分が傷つく方がいいと思っているんだ。
そうすれば誰からも責められない、誰からも攻撃されないと思っているんだ。
でも、よく考えてごらん。
今のきみは自分らしいかい?
自分本来の姿だと思うかい?
蔑まれるのも馬鹿にされるのも、もうこりごりだと思わないかい?
いいんだよ、力を発揮して。
恐れなくても大丈夫。
きみの大きな力は、人を傷つけるためのものじゃない。
魔を祓い、光を呼び、人々に希望を与えるためのものだ。
きみの魂は自分の力がいかに大きいか知っている。
その力で光の洪水を起こせることを知っている。
それゆえに魔はきみを狙い、迷えるものはきみを求めてきた。
でもきみはそれらに負けたり取り込まれたりしたことは、
一度もなかったろう?
それこそがきみに力があり、守られていることの確かな証。
きみはなにものにも負けない。
きみ自身にも負けることはない。
何故ならきみが進み求めるものは、光そのものだからだ。
魔を振り払え。
光を撒き散らせ。
きみはそのためにここにいる。
自分を信じろ。
導きを信じろ。
仲間を信じろ。
きみはいつだって守られている。
間違った方向に進むわけがない。
きみが自分を取り戻すことを、切に切に願っているよ。
きみに比べりゃ僕なんてちっぽけなものさ。
それでも今のきみに対して何か手伝いが出来ると思ったから、ここに来た。
きみにめぐり合えて嬉しかった。
きみこそが僕の求めるものだと思ったよ。
きみのために僕が何かが出来ると思うと、ワクワクしてたまらない。
僕のこのワクワクをきみに分けてあげたいくらいだ。
そう、きみももっとワクワクして生きていいんだ。
そう生きるべきだと思うよ。
これから先何が起こるのか、ワクワクしてみて。
自分がどんな風になっていくか想像して、にんまりしてみて。
それはきっととても楽しいことだよ。
きみとこれからも楽しくやっていきたいよ。
眉間に皺を寄せるのはやめて、笑っておくれよ。
僕と一緒にワクワクしながら、この道を突き進んで行こう!
2006年11月17日
K・O様へのチビ天メッセージ
きみはいったい何を恐れているの?
何を行動しあぐねているの?
きみに足枷をつけているのは、一体誰なの?
分かってる。
分かってる。
きみはそう言いそうだね。
分かってるけどまだ勇気が出ないの。
もうちょっとだけ待って。
そう言うかい?
僕はいくらでも待つさ。
僕にとって時間は無限だからね。
でもね、この3次元において時間は無限じゃないんだ。
少なくともきみの肉体にとってはね。
きみが行動するのを遅らせれば遅らせるほど、
きみの望みは先延ばしになってしまう。
きみの望むものを得た後の暮らしが、短くなってしまう。
何もきみを脅しているんじゃないよ。
きみに勇気を持って手放してもらいたいんだ。
きみに必要ないものを。
きみが不安に思うものを。
きみが違うと感じるものを。
きみの心が少しでも躊躇したり、NOと言うものを、
きみから切り離していくんだ。
そうするしか、きみが軽くなり自由を手に入れる方法はない。
きみは成功したいんだろう?
幸せになりたいんだろう?
だとすれば、古いものはもう手放すんだ。
懐かしさはきみを支えてはくれない。
かつてきみを支えてくれたものが、今の、
そして今後のきみを支えてくれるとは限らないんだ。
何故ならきみ自身がどんどん変化していくからだ。
きみは最速の変化を望んだね。
そのとおりになっているのが分かるかい?
そして変化し続けるきみに対応できなくなっているものがあることを、
きみは理解できるだろうか。
全ての人が、物事が、きみと同じようには変化しない。
変化を恐れるものは、変化を拒絶する。
いつまでもそこに留まる。
きみの役目はそういう彼らと共にいることかい?
答えはNOだよ。
きみはきみと同じく変化し続ける者とともに生きるんだ。
それが仲間だ。
変化を恐れる者たちと、いつまでも共にいてはならない。
勇気を出すんだ。
手放し、切り離す勇気を。
そして勇気と愛を持って行動するんだ。
それは決して非道なことでも無情なことでもない。
心配しなくてもきみはもう大丈夫だ。
誰もきみを非難しないし、のけ者にもしない。
きみを迎えいれるべく待っている仲間が、この先も大勢待っている。
彼らに会えることを楽しみに、ワクワクしながら生きていくんだ。
そう、きみのテーマは「ワクワク生きる」だったよね。
そのきみが心ひそかに自分を責め、罪悪感で心を痛め、
彼らを置いていくことに苦しんでいてどうするんだい?
彼らもいずれはきみと同じように変化していけるさ。
ただその時期が、スピードが、きみとは違っただけなんだ。
そのことに彼らもいつかは気付くから、心配しないでいい。
さぁ、もっともっとワクワクに満ちた人生へ、勇気を持って飛び出そう!
いらないものも重いものも手放して、どこまでも軽くなるんだ。
そうしてきみが羽ばたいていくこと、それこそが僕の望みだよ。
何を行動しあぐねているの?
きみに足枷をつけているのは、一体誰なの?
分かってる。
分かってる。
きみはそう言いそうだね。
分かってるけどまだ勇気が出ないの。
もうちょっとだけ待って。
そう言うかい?
僕はいくらでも待つさ。
僕にとって時間は無限だからね。
でもね、この3次元において時間は無限じゃないんだ。
少なくともきみの肉体にとってはね。
きみが行動するのを遅らせれば遅らせるほど、
きみの望みは先延ばしになってしまう。
きみの望むものを得た後の暮らしが、短くなってしまう。
何もきみを脅しているんじゃないよ。
きみに勇気を持って手放してもらいたいんだ。
きみに必要ないものを。
きみが不安に思うものを。
きみが違うと感じるものを。
きみの心が少しでも躊躇したり、NOと言うものを、
きみから切り離していくんだ。
そうするしか、きみが軽くなり自由を手に入れる方法はない。
きみは成功したいんだろう?
幸せになりたいんだろう?
だとすれば、古いものはもう手放すんだ。
懐かしさはきみを支えてはくれない。
かつてきみを支えてくれたものが、今の、
そして今後のきみを支えてくれるとは限らないんだ。
何故ならきみ自身がどんどん変化していくからだ。
きみは最速の変化を望んだね。
そのとおりになっているのが分かるかい?
そして変化し続けるきみに対応できなくなっているものがあることを、
きみは理解できるだろうか。
全ての人が、物事が、きみと同じようには変化しない。
変化を恐れるものは、変化を拒絶する。
いつまでもそこに留まる。
きみの役目はそういう彼らと共にいることかい?
答えはNOだよ。
きみはきみと同じく変化し続ける者とともに生きるんだ。
それが仲間だ。
変化を恐れる者たちと、いつまでも共にいてはならない。
勇気を出すんだ。
手放し、切り離す勇気を。
そして勇気と愛を持って行動するんだ。
それは決して非道なことでも無情なことでもない。
心配しなくてもきみはもう大丈夫だ。
誰もきみを非難しないし、のけ者にもしない。
きみを迎えいれるべく待っている仲間が、この先も大勢待っている。
彼らに会えることを楽しみに、ワクワクしながら生きていくんだ。
そう、きみのテーマは「ワクワク生きる」だったよね。
そのきみが心ひそかに自分を責め、罪悪感で心を痛め、
彼らを置いていくことに苦しんでいてどうするんだい?
彼らもいずれはきみと同じように変化していけるさ。
ただその時期が、スピードが、きみとは違っただけなんだ。
そのことに彼らもいつかは気付くから、心配しないでいい。
さぁ、もっともっとワクワクに満ちた人生へ、勇気を持って飛び出そう!
いらないものも重いものも手放して、どこまでも軽くなるんだ。
そうしてきみが羽ばたいていくこと、それこそが僕の望みだよ。
2006年11月16日
Y・S様へのチビ天メッセージ
あなたは本当に優しい人。
暖かで、柔らかくて、儚げで、誰よりも人の痛みの分かる人。
あなたの心はまるでピンクの砂糖菓子のようね。
そして繊細なガラス細工のよう。
今までずっと頑張ってきましたね。
我慢してきましたね。
でももう、そんなに無理をしないでください。
そんなに頑張り続けないでください。
あなたの体も心も、あなたが思ったより耐え続けてはくれないと、
あなたも知ったでしょう?
もっと自分を大切にしてください。
自分を労わってください。
そうしないとあなたが可哀そうですよ。
沢山の重荷を背負って、苦しいではないですか。
あなたも少し楽をしたり、ずるをしたっていいんです。
あなただって人間なのですもの。
完璧ではありません。
完璧でなくて、いいんです。
人は不完全ゆえに愛を知り、経験できます。
人が完全であったなら、この世界に降り立つ必要があるでしょうか。
自分を許してあげましょう。
ゆるゆると生きていきましょう。
あれもしなきゃ、これもしなきゃだけでは、
長い人生到底生きていけませんよ。
あなたの周囲を美しいもので満たしてください。
美しい物や、音や、香りや、空間。
あなたに美しいものが必要ですし、美しいものこそ相応しい。
それはあなた自身が美しい存在だからです。
ゆるゆると、なめらかに生きていきましょう。
ゆっくりと、やりたいことを探しながら、参りましょう。
あなたが自分自身のために生きること、それが私の望み。
誰かのためや何かのためでなく、義務を全うするためでもなく、
あなたがやりたいことをやるために生きてくれたら…
私はとても嬉しいし、幸せです。
あなたがもっとあなたらしく、美しく、軽やかに生きてくれること。
それが私の望みであり、私があなたにお手伝いできることなのです。
いいですか。
もう沢山の我慢をしないと、私に誓ってください。
自分を押し殺さないと誓ってください。
自分に与えることを諦めないと誓ってください。
そういうあなたを見ているのは、悲しくて辛いから。
微笑んでいるあなたが見たいのです。
あなたに微笑んでいて欲しいから、ここに来たのです。
私に何かを頼みすぎて、私が困ることはありません。
依存でもないし、あなたが弱いということでもありません。
いつでもどんなことでも、私に頼んでください。
私に出来ることであれば、精一杯させてもらいます。
私にしっかり、あなたのお手伝いをさせてくださいね。
そうさせてもらえるのが、とても嬉しいんですもの。
暖かで、柔らかくて、儚げで、誰よりも人の痛みの分かる人。
あなたの心はまるでピンクの砂糖菓子のようね。
そして繊細なガラス細工のよう。
今までずっと頑張ってきましたね。
我慢してきましたね。
でももう、そんなに無理をしないでください。
そんなに頑張り続けないでください。
あなたの体も心も、あなたが思ったより耐え続けてはくれないと、
あなたも知ったでしょう?
もっと自分を大切にしてください。
自分を労わってください。
そうしないとあなたが可哀そうですよ。
沢山の重荷を背負って、苦しいではないですか。
あなたも少し楽をしたり、ずるをしたっていいんです。
あなただって人間なのですもの。
完璧ではありません。
完璧でなくて、いいんです。
人は不完全ゆえに愛を知り、経験できます。
人が完全であったなら、この世界に降り立つ必要があるでしょうか。
自分を許してあげましょう。
ゆるゆると生きていきましょう。
あれもしなきゃ、これもしなきゃだけでは、
長い人生到底生きていけませんよ。
あなたの周囲を美しいもので満たしてください。
美しい物や、音や、香りや、空間。
あなたに美しいものが必要ですし、美しいものこそ相応しい。
それはあなた自身が美しい存在だからです。
ゆるゆると、なめらかに生きていきましょう。
ゆっくりと、やりたいことを探しながら、参りましょう。
あなたが自分自身のために生きること、それが私の望み。
誰かのためや何かのためでなく、義務を全うするためでもなく、
あなたがやりたいことをやるために生きてくれたら…
私はとても嬉しいし、幸せです。
あなたがもっとあなたらしく、美しく、軽やかに生きてくれること。
それが私の望みであり、私があなたにお手伝いできることなのです。
いいですか。
もう沢山の我慢をしないと、私に誓ってください。
自分を押し殺さないと誓ってください。
自分に与えることを諦めないと誓ってください。
そういうあなたを見ているのは、悲しくて辛いから。
微笑んでいるあなたが見たいのです。
あなたに微笑んでいて欲しいから、ここに来たのです。
私に何かを頼みすぎて、私が困ることはありません。
依存でもないし、あなたが弱いということでもありません。
いつでもどんなことでも、私に頼んでください。
私に出来ることであれば、精一杯させてもらいます。
私にしっかり、あなたのお手伝いをさせてくださいね。
そうさせてもらえるのが、とても嬉しいんですもの。
2006年11月15日
M・M様へのチビ天メッセージ
ずいぶん、強くなったね。
様々なものに立ち向かってきたね。
ひとつひとつ、乗り越えてきたね。
あなたは本当に勇気をもって、全ての出来事に対処してきた。
なにひとつ放り出さなかった。
なにからも逃げ出さなかった。
それはあなたの勲章。
褒められ称えられるべき、あなたの偉業。
それがある限り、これからもあなたは全てのものに立ち向かえるということが、あなたにも分かるよね。
でも、ここらで少し休憩してみてもいいんじゃないかい?
正直戦い続けることに少し疲れたんじゃないかい?
走って走って、戦って、あなたのエネルギーは消耗していないかい?
ふとした時にため息がでないかい?
腰を下ろすとほっとして、もう立ちたくないなと感じないかい?
朝起きた時、朝がこなければいいのにと思ったことはないかい?
もし少しでも心当たりがあれば、あなたが疲れている証拠だよ。
少し休憩することを私は提案するよ。
身も心も、しっかりとね。
今まで外に向けていた目を、少し内側に向けてみて。
自分の体・自分の心、それらが今どういう状況にあるか、しっかり感じてみて。
考えるんじゃなくて、感じるんだよ。
静かに目をつぶり、ただ湧き上がってくる感情や感覚に身を委ねてみて。
あなたは大丈夫と思ってきたけれど、そうでなかったと感じるかもしれない。
あなた自身が誰かに愛されて、かいがいしく世話をされることを望んでいるのを感じるかもしれない。
あなたをもっと優しく扱って欲しいと望んでいるかもしれない。
でもそう感じていたって、いいんだ。
そう感じることは決して悪いことではなくあなたの当然の権利なんだ。
何故ならあなたはいつだって誰かの世話をやき、愛を注ぎ、面倒を見てきたから。
あなたが他人に注いだ時間と労力を、自分にも与えて欲しいと思ったとしても、なんら悪いことはない。
むしろそれは当然だと思う。
あなただって普通の人で、何から何まで全て出来たり補えるわけじゃない。
弱音を吐いたっていいし、出来ないと放り投げてもいい。
そんなに一人で全てと戦わなくたっていいんだよ。
もしこれから先あなたが何かと戦うのなら、自分のためにそうしてほしい。
もう誰かや何かのために戦うことは続けないでほしい。
何故ならそうすればそうするほど、あなたがどんどん消耗していってしまうから。
あなたの優しさと強さに敬意を表します。
そしてあなたがもっと自分のために生きて、得るべき恩恵を受け取れることを願います。
あなたがこの世界に来て本当に良かったと感じてくれるようにね。
様々なものに立ち向かってきたね。
ひとつひとつ、乗り越えてきたね。
あなたは本当に勇気をもって、全ての出来事に対処してきた。
なにひとつ放り出さなかった。
なにからも逃げ出さなかった。
それはあなたの勲章。
褒められ称えられるべき、あなたの偉業。
それがある限り、これからもあなたは全てのものに立ち向かえるということが、あなたにも分かるよね。
でも、ここらで少し休憩してみてもいいんじゃないかい?
正直戦い続けることに少し疲れたんじゃないかい?
走って走って、戦って、あなたのエネルギーは消耗していないかい?
ふとした時にため息がでないかい?
腰を下ろすとほっとして、もう立ちたくないなと感じないかい?
朝起きた時、朝がこなければいいのにと思ったことはないかい?
もし少しでも心当たりがあれば、あなたが疲れている証拠だよ。
少し休憩することを私は提案するよ。
身も心も、しっかりとね。
今まで外に向けていた目を、少し内側に向けてみて。
自分の体・自分の心、それらが今どういう状況にあるか、しっかり感じてみて。
考えるんじゃなくて、感じるんだよ。
静かに目をつぶり、ただ湧き上がってくる感情や感覚に身を委ねてみて。
あなたは大丈夫と思ってきたけれど、そうでなかったと感じるかもしれない。
あなた自身が誰かに愛されて、かいがいしく世話をされることを望んでいるのを感じるかもしれない。
あなたをもっと優しく扱って欲しいと望んでいるかもしれない。
でもそう感じていたって、いいんだ。
そう感じることは決して悪いことではなくあなたの当然の権利なんだ。
何故ならあなたはいつだって誰かの世話をやき、愛を注ぎ、面倒を見てきたから。
あなたが他人に注いだ時間と労力を、自分にも与えて欲しいと思ったとしても、なんら悪いことはない。
むしろそれは当然だと思う。
あなただって普通の人で、何から何まで全て出来たり補えるわけじゃない。
弱音を吐いたっていいし、出来ないと放り投げてもいい。
そんなに一人で全てと戦わなくたっていいんだよ。
もしこれから先あなたが何かと戦うのなら、自分のためにそうしてほしい。
もう誰かや何かのために戦うことは続けないでほしい。
何故ならそうすればそうするほど、あなたがどんどん消耗していってしまうから。
あなたの優しさと強さに敬意を表します。
そしてあなたがもっと自分のために生きて、得るべき恩恵を受け取れることを願います。
あなたがこの世界に来て本当に良かったと感じてくれるようにね。
2006年11月14日
H・K様へのチビ天メッセージ
あのね、きみね。
そんなに頑張らなくていいんだよ。
頑張るのをやめたつもりだろうけど、まだまだきみは頑張っているよ。
そんなにキリキリ舞いしなくても、きみの家族はきみが選んだ最高のものだってこと、きみも思い出したでしょ?
思い通りにいかないことを、そんなにどうにかしようと思わなくってもいいんだよ。
だってなるようにしかならないし、きみの思い通りにならないことの方が多いんだからね。
きみが状況を自分の力でなんとかしようとすればするほど、行き場を見失ったきみのエネルギーが、きみの体と心を傷つける。
任しておくれよ、僕達に。
もっともっと大きなものに身を委ねるんだ。
小さな子猫にでもなった気分で、大きな大きな羽をもった天使に全てを委ねるイメージをしてみて。
ほら、きみ一人でなんとかしようとしなくても、天使達がちゃぁんとどうにかしてくれていることを感じられるだろう?
きみの目には何も変わってないように見えていても、もっと高くから見れば状況が変わっていっていることが分かるんだ。
自分の見えないこと、分からないことで、自分を追い詰めないで。
僕達を信じて、今きみができることだけに意識を集中して。
心配しなくても、きみも知っているとおりきみは一人じゃないし、守られてもいる。
だからもっと肩の力を抜いて、先のことを心配するのもやめるんだ。
大丈夫、全てうまくいくから。
きみが頑張ってきたように、きみの周囲の人も頑張っている。
でもその頑張り方は、きみとは違う。
きみとは比べることは出来ない。
だって完全に別の人だからね。
でも彼らなりに頑張っているんだ。
きみが自分の頑張りを認められるなら、彼らの頑張りも認めてあげて。
例えきみの思い通りになっていなかったとしても。
…ああ、自分を責めるんじゃないよ。
決してきみが彼らを理解し、認めていないと、責めているわけじゃないんだからね。
きみが今まで頑張ってきたことを、そんな自分をもっと認めてと言っているんだ。
もしきみが誰かを認めていなかったり許せないのであれば、それは自分を認め許せてないからだよ。
もっともっと頑張れた・頑張れると思っているから、人にも無意識でもそう要求してしまうんだよ。
もっともっと自分を認めてあげよう。
それはもしかしたらきみにとってはまだ難しいことかもしれないけど、でも大丈夫さ。
少しずつ少しずつやっていけば、必ず出来るようになる。
そんなに焦らなくても、三次元の時の流れは緩やかだよ。
ゆっくりと、一歩一歩踏みしめて、歩いていけば大丈夫さ。
いいかい、何度も言うけど、きみは一人じゃないんだ。
きみは守られるために生まれてきたようなものだよ。
愛されるために生まれてきたんだ。
そのことにもっと自信と誇りを持って。
与えられるものをしっかりと受け取るんだ。
それがなんであれ、きみにとって必要ないものなどない。
全てはきみのために用意され、与えられるものなんだ。
ゆっくりいこう。
ゆっくりで大丈夫。
失われるものも、遠ざかってしまうものもないから。
自分を信じて、人を信じて、僕達天使を信じて、歩いていこうよ。
そんなに頑張らなくていいんだよ。
頑張るのをやめたつもりだろうけど、まだまだきみは頑張っているよ。
そんなにキリキリ舞いしなくても、きみの家族はきみが選んだ最高のものだってこと、きみも思い出したでしょ?
思い通りにいかないことを、そんなにどうにかしようと思わなくってもいいんだよ。
だってなるようにしかならないし、きみの思い通りにならないことの方が多いんだからね。
きみが状況を自分の力でなんとかしようとすればするほど、行き場を見失ったきみのエネルギーが、きみの体と心を傷つける。
任しておくれよ、僕達に。
もっともっと大きなものに身を委ねるんだ。
小さな子猫にでもなった気分で、大きな大きな羽をもった天使に全てを委ねるイメージをしてみて。
ほら、きみ一人でなんとかしようとしなくても、天使達がちゃぁんとどうにかしてくれていることを感じられるだろう?
きみの目には何も変わってないように見えていても、もっと高くから見れば状況が変わっていっていることが分かるんだ。
自分の見えないこと、分からないことで、自分を追い詰めないで。
僕達を信じて、今きみができることだけに意識を集中して。
心配しなくても、きみも知っているとおりきみは一人じゃないし、守られてもいる。
だからもっと肩の力を抜いて、先のことを心配するのもやめるんだ。
大丈夫、全てうまくいくから。
きみが頑張ってきたように、きみの周囲の人も頑張っている。
でもその頑張り方は、きみとは違う。
きみとは比べることは出来ない。
だって完全に別の人だからね。
でも彼らなりに頑張っているんだ。
きみが自分の頑張りを認められるなら、彼らの頑張りも認めてあげて。
例えきみの思い通りになっていなかったとしても。
…ああ、自分を責めるんじゃないよ。
決してきみが彼らを理解し、認めていないと、責めているわけじゃないんだからね。
きみが今まで頑張ってきたことを、そんな自分をもっと認めてと言っているんだ。
もしきみが誰かを認めていなかったり許せないのであれば、それは自分を認め許せてないからだよ。
もっともっと頑張れた・頑張れると思っているから、人にも無意識でもそう要求してしまうんだよ。
もっともっと自分を認めてあげよう。
それはもしかしたらきみにとってはまだ難しいことかもしれないけど、でも大丈夫さ。
少しずつ少しずつやっていけば、必ず出来るようになる。
そんなに焦らなくても、三次元の時の流れは緩やかだよ。
ゆっくりと、一歩一歩踏みしめて、歩いていけば大丈夫さ。
いいかい、何度も言うけど、きみは一人じゃないんだ。
きみは守られるために生まれてきたようなものだよ。
愛されるために生まれてきたんだ。
そのことにもっと自信と誇りを持って。
与えられるものをしっかりと受け取るんだ。
それがなんであれ、きみにとって必要ないものなどない。
全てはきみのために用意され、与えられるものなんだ。
ゆっくりいこう。
ゆっくりで大丈夫。
失われるものも、遠ざかってしまうものもないから。
自分を信じて、人を信じて、僕達天使を信じて、歩いていこうよ。
2006年10月27日
M・S様へのチビ天メッセージ
今までよく辛抱してきましたね。
でももう、あなたにとってひとつの時期が終わろうとしています。
これからはまた新しい時期が始まるのです。
あなたは誰が見ていなくても、誰に認められなくても、
とても真面目に、自分の人生に真摯に向き合い、
頑張ってきましたね。
誰も見ていないと思ったこともあったでしょうが、
私を始め高次の存在はちゃんとそれを見てきましたよ。
では何故報われなかったのかと、
やっただけのことが返ってこなかったのかと、
あなたは思うでしょうか。
我々はあなたに対しギフトを与える時、
それが最も有効な時期を選びます。
それがあなたにとって最も善くはたらく時期を選ぶのです。
そしてあなたにそれらのギフトを手渡す時期がやってきました。
あなたはそれを受け取るに相応しい魂の成長を遂げてきたし、
それを受け取るための準備も整えてきました。
今こそ、あなたにそれらを授けます。
両手を広く開いてください。
与えられる全てのものをひとつ残らず受け取れるように。
我々があなたに対しもっと多くのギフトを与えられるように。
与えられるものを受け取れるよう、心の準備をしてください。
戸惑わなくてもいいのです。
躊躇しなくてもいいのです。
自らに受け取ることを許してください。
自らが多くのギフトを受け取るに相応しい働きをしてきたことを認めてください。
実際にあなたはそれだけの資格があるのです。
それだけ頑張ってきたのです。
それだけ与え、奉仕してきたのです。
この宇宙を束ねるものが、そんなあなたのことを見ていなかったとお思いですか?
これからは、受け取る時期が始まります。
この時期に受け取ることを拒否すると、流れが滞り歪みが生じます。
あなたに差し出されるものは何であれ受け取ってください。
それがどんなに素晴らしいものでも、
今のあなたにとって相応しくないものはただのひとつとしてありません。
自らに祝福を与えてください。
あなたは大いなる存在の愛され人。
そのことを今後いかなる時も決して忘れることのないように…
でももう、あなたにとってひとつの時期が終わろうとしています。
これからはまた新しい時期が始まるのです。
あなたは誰が見ていなくても、誰に認められなくても、
とても真面目に、自分の人生に真摯に向き合い、
頑張ってきましたね。
誰も見ていないと思ったこともあったでしょうが、
私を始め高次の存在はちゃんとそれを見てきましたよ。
では何故報われなかったのかと、
やっただけのことが返ってこなかったのかと、
あなたは思うでしょうか。
我々はあなたに対しギフトを与える時、
それが最も有効な時期を選びます。
それがあなたにとって最も善くはたらく時期を選ぶのです。
そしてあなたにそれらのギフトを手渡す時期がやってきました。
あなたはそれを受け取るに相応しい魂の成長を遂げてきたし、
それを受け取るための準備も整えてきました。
今こそ、あなたにそれらを授けます。
両手を広く開いてください。
与えられる全てのものをひとつ残らず受け取れるように。
我々があなたに対しもっと多くのギフトを与えられるように。
与えられるものを受け取れるよう、心の準備をしてください。
戸惑わなくてもいいのです。
躊躇しなくてもいいのです。
自らに受け取ることを許してください。
自らが多くのギフトを受け取るに相応しい働きをしてきたことを認めてください。
実際にあなたはそれだけの資格があるのです。
それだけ頑張ってきたのです。
それだけ与え、奉仕してきたのです。
この宇宙を束ねるものが、そんなあなたのことを見ていなかったとお思いですか?
これからは、受け取る時期が始まります。
この時期に受け取ることを拒否すると、流れが滞り歪みが生じます。
あなたに差し出されるものは何であれ受け取ってください。
それがどんなに素晴らしいものでも、
今のあなたにとって相応しくないものはただのひとつとしてありません。
自らに祝福を与えてください。
あなたは大いなる存在の愛され人。
そのことを今後いかなる時も決して忘れることのないように…
M・S様へのチビ天メッセージ
きみに、夢をあげる。
とても美しい夢を。
薔薇色の夢を。
真珠色の夢を。
虹色の夢を。
人にとって、夢はとても大切なものだ。
夢がなければ、人は何を求めて生きるのだろう。
夢は儚いものではなく、いつか必ず手に入れるものだ。
遥か彼方昔から、人々は夢を追い求めて生きてきた。
それは今のきみにとって、最も必要なものなんだ。
諦めたものを、手放したものを、ひとつひとつ拾い集めよう。
そうできるだけの時間が、あなたの人生にはある。
そうできるだけのサポートが、あなたにはある。
そして、そうできるだけの愛が、あなたにはある。
夢を取り戻すんだ、きみの人生に。
妥協の夢ではなく、きみが心の底から求めるものを。
きみが最も欲しいものを、声高らかに叫んでいいんだ。
それはきみの権利なんだ。
きみにもっともっと幸せになってもらいたいと思う。
きみがこの世で享受できる幸せは、まだまだ沢山ある。
それを受け取らないままでいてほしくはない。
きみが受け取れるよう、お手伝いするよ。
きみがもっと多くの夢を見られますように。
もっと多くの夢を手に入れられますように。
もっと多くの愛に満たされますように。
もっと多くの光に包まれますように。
そうなるようお手伝いすることがぼくの役目で、
そうなることがぼくの望みなんだ。
きみを愛しているから。
とても美しい夢を。
薔薇色の夢を。
真珠色の夢を。
虹色の夢を。
人にとって、夢はとても大切なものだ。
夢がなければ、人は何を求めて生きるのだろう。
夢は儚いものではなく、いつか必ず手に入れるものだ。
遥か彼方昔から、人々は夢を追い求めて生きてきた。
それは今のきみにとって、最も必要なものなんだ。
諦めたものを、手放したものを、ひとつひとつ拾い集めよう。
そうできるだけの時間が、あなたの人生にはある。
そうできるだけのサポートが、あなたにはある。
そして、そうできるだけの愛が、あなたにはある。
夢を取り戻すんだ、きみの人生に。
妥協の夢ではなく、きみが心の底から求めるものを。
きみが最も欲しいものを、声高らかに叫んでいいんだ。
それはきみの権利なんだ。
きみにもっともっと幸せになってもらいたいと思う。
きみがこの世で享受できる幸せは、まだまだ沢山ある。
それを受け取らないままでいてほしくはない。
きみが受け取れるよう、お手伝いするよ。
きみがもっと多くの夢を見られますように。
もっと多くの夢を手に入れられますように。
もっと多くの愛に満たされますように。
もっと多くの光に包まれますように。
そうなるようお手伝いすることがぼくの役目で、
そうなることがぼくの望みなんだ。
きみを愛しているから。
2006年10月23日
H・T様へのチビ天メッセージ
究極の愛、それはなんでしょう?
人々にそう尋ねたら、きっと多くの人が「自己犠牲」と答えるに違いありません。
でも私はそうは思っていません。
「自己犠牲」は時に「自己満足」になるからです。
犠牲になる人はそういう形で愛を表現するのでしょうが、犠牲になられた側はどうでしょうか?
心に悲しみや憤りを残すのではないでしょうか。
もちろんこの場合、無理に自己犠牲を強いられるような、そういう場合は除きます。
人は誰も、愛する者を犠牲にしてまで生きていたくないと思うでしょう。
それくらいだったら喜んで死に向かうと言うでしょう。
それが愛です。
自分が生きたいために他人の犠牲を要求し、それを嬉々として受け入れるのであれば、その人は愛からはかけ離れた存在です。
何故私がこのような話をするのか、わかりますか?
あなたにこの先絶対に自己犠牲を行って欲しくないからです。
自分の身や命を削ってまで他人を癒して、なんになりましょう。
あなたの命を明け渡して、なんのための人生でしょう。
あなたは決して、誰かのために犠牲になるよう生まれてきたのではありません。
あなたの命を削ってはなりません。
自分のエネルギーは必ず守るのです。
あなたが救う人々も、もしそのせいであなたが死ぬようなことになったら、罪悪感で自分の生を呪うでしょう。
そうならないためにも、あなたがしっかり生きるのです。
あなたの命を分け与えなくても、大いなる存在達があなたにいくらでも力を貸してくれます。
彼らに助力を求めなさい。
自らの力で癒しを行えると過信せず、あらゆる存在から力を借りて癒しを行うようにしなさい。
あなたの力だけでやっていると、それはいつか必ずあなたの命を削ることになっていきます。
謙虚に、慎み深く、あらゆる存在の力を借りなさい。
そこには必ず調和が生まれ、起こるべきことが起きていきます。
あなたが自分の命をしっかりと守ってくれることを、私は切望しています。
人々にそう尋ねたら、きっと多くの人が「自己犠牲」と答えるに違いありません。
でも私はそうは思っていません。
「自己犠牲」は時に「自己満足」になるからです。
犠牲になる人はそういう形で愛を表現するのでしょうが、犠牲になられた側はどうでしょうか?
心に悲しみや憤りを残すのではないでしょうか。
もちろんこの場合、無理に自己犠牲を強いられるような、そういう場合は除きます。
人は誰も、愛する者を犠牲にしてまで生きていたくないと思うでしょう。
それくらいだったら喜んで死に向かうと言うでしょう。
それが愛です。
自分が生きたいために他人の犠牲を要求し、それを嬉々として受け入れるのであれば、その人は愛からはかけ離れた存在です。
何故私がこのような話をするのか、わかりますか?
あなたにこの先絶対に自己犠牲を行って欲しくないからです。
自分の身や命を削ってまで他人を癒して、なんになりましょう。
あなたの命を明け渡して、なんのための人生でしょう。
あなたは決して、誰かのために犠牲になるよう生まれてきたのではありません。
あなたの命を削ってはなりません。
自分のエネルギーは必ず守るのです。
あなたが救う人々も、もしそのせいであなたが死ぬようなことになったら、罪悪感で自分の生を呪うでしょう。
そうならないためにも、あなたがしっかり生きるのです。
あなたの命を分け与えなくても、大いなる存在達があなたにいくらでも力を貸してくれます。
彼らに助力を求めなさい。
自らの力で癒しを行えると過信せず、あらゆる存在から力を借りて癒しを行うようにしなさい。
あなたの力だけでやっていると、それはいつか必ずあなたの命を削ることになっていきます。
謙虚に、慎み深く、あらゆる存在の力を借りなさい。
そこには必ず調和が生まれ、起こるべきことが起きていきます。
あなたが自分の命をしっかりと守ってくれることを、私は切望しています。
H・T様へのチビ天メッセージ
キミは自分が「頼れる人」でありたいと思ってきたかい?
誰かがキミの力を求めに来たら、与えてあげられるような。
誰かがキミに守ってほしいと言ってきても、しっかり守れるような。
キミはそういう人ありたいと望み続け、自分を高めてきただろう。
そして、どうだい?
そういう自分になれたと思うかい?
そういう自分になった気分はどうだい?
心は満足しているかい?
キミの求めたものは、これで良かったかい?
心は満足しているかい?
もし満足していないとすれば、何が違ったんだろう?
キミが「頼れる人」であればあるほど、キミを頼る人は自らの足で立とうとしなくなる。
キミにすがる。
キミさえいればなんとかなると思う。
それはもう、依存でしかない。
キミが頼れる人であればあるほど、こういった人は多くなる。
そしてますますキミにすがる。
どんどん多くの人にすがられたキミはやがて、重みに耐えかねて立てなくなるだろう。
キミが望むのは、そのような現象なのか?
答えは「NO」だね。
「頼れる人」であることを、やめるんだ。
彼らもまた自分で自分を支えることが出来る存在だと認識し、そう在るよう導きなさい。
人は皆、自らの足でしっかりと地に立てる存在だと伝えるんだ。
自らを立たせることが出来るのは自分だけだと教えるんだ。
キミ自身の生き方を通して。
キミが、「自分自身が一番頼れる存在である」ことを人々に伝えられるよう手伝うよ。
キミが生きてきたように、みんなも自分の生き方に責任を持って生きられるようにね。
誰かがキミの力を求めに来たら、与えてあげられるような。
誰かがキミに守ってほしいと言ってきても、しっかり守れるような。
キミはそういう人ありたいと望み続け、自分を高めてきただろう。
そして、どうだい?
そういう自分になれたと思うかい?
そういう自分になった気分はどうだい?
心は満足しているかい?
キミの求めたものは、これで良かったかい?
心は満足しているかい?
もし満足していないとすれば、何が違ったんだろう?
キミが「頼れる人」であればあるほど、キミを頼る人は自らの足で立とうとしなくなる。
キミにすがる。
キミさえいればなんとかなると思う。
それはもう、依存でしかない。
キミが頼れる人であればあるほど、こういった人は多くなる。
そしてますますキミにすがる。
どんどん多くの人にすがられたキミはやがて、重みに耐えかねて立てなくなるだろう。
キミが望むのは、そのような現象なのか?
答えは「NO」だね。
「頼れる人」であることを、やめるんだ。
彼らもまた自分で自分を支えることが出来る存在だと認識し、そう在るよう導きなさい。
人は皆、自らの足でしっかりと地に立てる存在だと伝えるんだ。
自らを立たせることが出来るのは自分だけだと教えるんだ。
キミ自身の生き方を通して。
キミが、「自分自身が一番頼れる存在である」ことを人々に伝えられるよう手伝うよ。
キミが生きてきたように、みんなも自分の生き方に責任を持って生きられるようにね。
2006年10月21日
W・K様へのチビ天メッセージ
怖がらないで。
自分の人生を、そんなに怖がらなくてもいいんだよ。
あなたの人生は、あなたを苦しめるためにあるのではない。
あなたの人生が、あなたに襲い掛かってくるわけでもない。
この先どなるんだろうと、何が待っているのだろうと、
そんなに怯えなくていいんだ。
怖いかい?
誰かがあなたに危害を加えると思うかい?
誰かがあなたから奪うと思うかい?
あなたに真の幸せが訪れはしないのではないかと不安かい?
大丈夫、大丈夫だよ。
ちゃんとあなたに用意された素晴らしい道がある。
あなたはゆっくりと、ゆったりと、ただそこを歩いていけばいい。
道の先に何があるのかをどれだけ考えたところで、
歩いてみなければ見えてこないものもある。
ゆっくりでいいから歩いてみて。
立ち止まってしまったら、道の先にあるものがずっと見えてこないままだから。
今目の前にある「やらなければいけないこと」も大事だし、
「やりたいこと」はもっと大事。
でも、あなたが止まっている限り、どちらも進んでいかないよね。
あなただけが取り残されることも、絶対にない。
みんながそれぞれのペースで進んでいるように、
あなたもあなたのペースで進んでいけば大丈夫。
焦らないで。
怖がらないで。
とりあえず動いてみよう。
何でもいいから、やってみよう。
がむしゃらにやっている中から、光が見えてくるかもしれないよ。
心配しなくてもあなたはちゃんと守られている。
あなたが僕ら天使の導きを信じてくれるなら、サインは無限にあなたのもとに訪れる。
あなたはそのサインを受け取れるよう、自分の感覚を鋭敏にしているだけでいい。
そのサインや閃きが、あなたが人生を歩んでいくことを容易にしてくれる。
恐れを手放して、僕らと一緒に歩いていこう。
今はまだ何も見えていなくても、もうすぐ見えてくるから。
諦めずに進み続けよう、
あなたの真の幸せを追求する道を。
自分の人生を、そんなに怖がらなくてもいいんだよ。
あなたの人生は、あなたを苦しめるためにあるのではない。
あなたの人生が、あなたに襲い掛かってくるわけでもない。
この先どなるんだろうと、何が待っているのだろうと、
そんなに怯えなくていいんだ。
怖いかい?
誰かがあなたに危害を加えると思うかい?
誰かがあなたから奪うと思うかい?
あなたに真の幸せが訪れはしないのではないかと不安かい?
大丈夫、大丈夫だよ。
ちゃんとあなたに用意された素晴らしい道がある。
あなたはゆっくりと、ゆったりと、ただそこを歩いていけばいい。
道の先に何があるのかをどれだけ考えたところで、
歩いてみなければ見えてこないものもある。
ゆっくりでいいから歩いてみて。
立ち止まってしまったら、道の先にあるものがずっと見えてこないままだから。
今目の前にある「やらなければいけないこと」も大事だし、
「やりたいこと」はもっと大事。
でも、あなたが止まっている限り、どちらも進んでいかないよね。
あなただけが取り残されることも、絶対にない。
みんながそれぞれのペースで進んでいるように、
あなたもあなたのペースで進んでいけば大丈夫。
焦らないで。
怖がらないで。
とりあえず動いてみよう。
何でもいいから、やってみよう。
がむしゃらにやっている中から、光が見えてくるかもしれないよ。
心配しなくてもあなたはちゃんと守られている。
あなたが僕ら天使の導きを信じてくれるなら、サインは無限にあなたのもとに訪れる。
あなたはそのサインを受け取れるよう、自分の感覚を鋭敏にしているだけでいい。
そのサインや閃きが、あなたが人生を歩んでいくことを容易にしてくれる。
恐れを手放して、僕らと一緒に歩いていこう。
今はまだ何も見えていなくても、もうすぐ見えてくるから。
諦めずに進み続けよう、
あなたの真の幸せを追求する道を。
2006年09月24日
S・K様へのチビ天メッセージ
あなたが何故そこから抜け出せないのか、
まずそれをお教えしましょう。
あなたが自分を哀れんでいるからです。
あなたが自分を可哀そうな存在だと思っているからです。
感情をありのままに出すことも、我儘に振舞うことも出来ず、
ただ黙って耐えるだけしか出来なかった弱い存在だと思っているからです。
それは絶対に違います。
そうではありません。
思い出しなさい、あなたが何故ここに生まれてきたのかを。
思い出しなさい、あなたが何故今ここに生きているのかを。
女王のように誇り高く、毅然としながら、花のように微笑みなさい。
あなたに他人を従わせるほどの大きな力があることを知りなさい。
愛のために、平和のために、光のために、
人々に道を指し示すほどの力があることを知りなさい。
あなたは決して弱い存在などではなく、
抑圧された存在などではありません。
あなたは自らの意志であらゆる環境を変えていけるほどの存在なのです。
あなたはあなたをとりまく環境をどう変えていきますか?
どのような未来を築きあげたいと思いますか?
何を与え、何を受け取り、何を広めたいと思いますか?
あなたのうちに芽生えた情熱を解き放ちなさい。
情熱のままに動きなさい。
恐れる必要はありません。
あなたを邪魔するものは何もありません。
ひとたびあなたが決意すれば、
誰もそれに対して異議を唱えることは出来ません。
あなたの決意には、それほどの威力があります。
あなたもそれを薄々勘付いているでしょう。
あなたの意志のままに決意し、決意に従って行動しなさい。
そうすれば恐れるものも、阻むものも、なにもありません。
もうその状態に止まるのはおよしなさい。
本来のあなたらしく、誇り高く毅然と生きなさい。
それが最もあなたらしく、あなたが一番豊かに生きる方法です。
もう少し、もう少しであなたがそうなることを、確信しています。
そうなることを信じて疑っていません。
そうなる日まで、私があなたをお手伝いします。
まずそれをお教えしましょう。
あなたが自分を哀れんでいるからです。
あなたが自分を可哀そうな存在だと思っているからです。
感情をありのままに出すことも、我儘に振舞うことも出来ず、
ただ黙って耐えるだけしか出来なかった弱い存在だと思っているからです。
それは絶対に違います。
そうではありません。
思い出しなさい、あなたが何故ここに生まれてきたのかを。
思い出しなさい、あなたが何故今ここに生きているのかを。
女王のように誇り高く、毅然としながら、花のように微笑みなさい。
あなたに他人を従わせるほどの大きな力があることを知りなさい。
愛のために、平和のために、光のために、
人々に道を指し示すほどの力があることを知りなさい。
あなたは決して弱い存在などではなく、
抑圧された存在などではありません。
あなたは自らの意志であらゆる環境を変えていけるほどの存在なのです。
あなたはあなたをとりまく環境をどう変えていきますか?
どのような未来を築きあげたいと思いますか?
何を与え、何を受け取り、何を広めたいと思いますか?
あなたのうちに芽生えた情熱を解き放ちなさい。
情熱のままに動きなさい。
恐れる必要はありません。
あなたを邪魔するものは何もありません。
ひとたびあなたが決意すれば、
誰もそれに対して異議を唱えることは出来ません。
あなたの決意には、それほどの威力があります。
あなたもそれを薄々勘付いているでしょう。
あなたの意志のままに決意し、決意に従って行動しなさい。
そうすれば恐れるものも、阻むものも、なにもありません。
もうその状態に止まるのはおよしなさい。
本来のあなたらしく、誇り高く毅然と生きなさい。
それが最もあなたらしく、あなたが一番豊かに生きる方法です。
もう少し、もう少しであなたがそうなることを、確信しています。
そうなることを信じて疑っていません。
そうなる日まで、私があなたをお手伝いします。
2006年08月25日
H・N様へのチビ天メッセージ
あなたには、あなたにしか出来ないことがあります。
そしてあなたが出来ることが他人が出来るとは限らず、
他人が出来ることがあなたに出来るとは限りません。
まずこれをあなたに言いたかったのです。
何故ならあなたが、「出来ないこと」を嘆いているから。
何故自分にはで出来ないのかと、自分を責めているから。
出来ない自分が無能なのだと思いこんでいるから。
あなたにそれが出来ないのは、あなたにそれをする必要がないからです。
ただそれだけのことなのです。
あらゆることは、それが出来るからといって、
優れているとか劣っているとかではなく、
それが必要かどうかだけに過ぎません。
他人と自分を比較しないでください。
比較して自分を貶めないでください。
あなたにはあなたにしか出来ないことが、あるのです。
あなたがそれを分かっていなくても、私や私の仲間はそれを知っています。
あなたの素晴らしいところを、ちゃんと分かっているのです。
誰よりもあなたが、そのことを分かっていないでしょう。
あなたの癖、それは自分がつまらない存在だと思い込むこと。
誰もそう言っていないのに、決め付けていないのに。
決め付けているのはそう、あなた自身です。
私は今ここで断言しましょう。
あなたは素晴らしい存在です。
この無限に広がる宇宙で、あなたにしか出せない色で輝いている存在です。
あなただけの色です。
他のどの存在とも同じ色ではありません。
あなたにそれを分かって欲しいのです。
もっと自分を誇りに思って欲しいのです。
あなたは決して無能なんかではなく、素晴らしい才能を持った存在です。
その才能を、あなたが知っていくのです。
あなたが自分で発見していくのです。
ワクワクしてください、素晴らしいことが起こってきますよ。
あなたがそう、自分の価値を認めるだけで、
たくさんの素晴らしいことが起こってきます。
あなたが認めた自分の価値に相応しい、素晴らしい出来事が。
どうか自信を取り戻してください。
私はそのために、今ここに来たのです。
あなたのために、そしてこの宇宙のために。
そしてあなたが出来ることが他人が出来るとは限らず、
他人が出来ることがあなたに出来るとは限りません。
まずこれをあなたに言いたかったのです。
何故ならあなたが、「出来ないこと」を嘆いているから。
何故自分にはで出来ないのかと、自分を責めているから。
出来ない自分が無能なのだと思いこんでいるから。
あなたにそれが出来ないのは、あなたにそれをする必要がないからです。
ただそれだけのことなのです。
あらゆることは、それが出来るからといって、
優れているとか劣っているとかではなく、
それが必要かどうかだけに過ぎません。
他人と自分を比較しないでください。
比較して自分を貶めないでください。
あなたにはあなたにしか出来ないことが、あるのです。
あなたがそれを分かっていなくても、私や私の仲間はそれを知っています。
あなたの素晴らしいところを、ちゃんと分かっているのです。
誰よりもあなたが、そのことを分かっていないでしょう。
あなたの癖、それは自分がつまらない存在だと思い込むこと。
誰もそう言っていないのに、決め付けていないのに。
決め付けているのはそう、あなた自身です。
私は今ここで断言しましょう。
あなたは素晴らしい存在です。
この無限に広がる宇宙で、あなたにしか出せない色で輝いている存在です。
あなただけの色です。
他のどの存在とも同じ色ではありません。
あなたにそれを分かって欲しいのです。
もっと自分を誇りに思って欲しいのです。
あなたは決して無能なんかではなく、素晴らしい才能を持った存在です。
その才能を、あなたが知っていくのです。
あなたが自分で発見していくのです。
ワクワクしてください、素晴らしいことが起こってきますよ。
あなたがそう、自分の価値を認めるだけで、
たくさんの素晴らしいことが起こってきます。
あなたが認めた自分の価値に相応しい、素晴らしい出来事が。
どうか自信を取り戻してください。
私はそのために、今ここに来たのです。
あなたのために、そしてこの宇宙のために。
2006年08月21日
M・S様へのチビ天メッセージ
ボクはずっと待っていた、キミとの出会いを。
キミのことをずっと前から知っていたわけじゃないけど、
でもなんだか素敵な出会いがあることだけは分かっていたんだ。
ボクはずっと、人間と暮らしてみたかった。
人間はボクには不可解な部分が多いけれど、でもとても魅力的に思えた。
ボクたちには持っていない感情をたくさん持っているからかもしれない。
人間と暮らすということは、ボク達が普段やっているように、
黙って人間を見守ることじゃない。
だってたいていの人間はボクらに気付かない。
そこにいても、いないのと同じ。
それがいやなワケじゃないけど、でもほんの少し悲しくなる。
ボクが思う「人間と暮らす」は、
ボクを見てもらい、ボクもその人を見るということだ。
お互いがお互いの存在を認識し、確認しあっているということだ。
そして信頼しあえたとしたら、どんなに素敵だろうと思っていた。
そしてそんな日が来ることを、ボクは知っていた。
だから、キミと出会えた。
ボクを見てくれて、ボクを分かってくれる人、それがキミ。
そんなキミがいるからこそ、ボクはとても頑張れるんだ。
キミがボクを見ていてくれるから、ボクはもっとキミに光を与えることが出来る。
キミがその光を受け止めてくれるから。
ボクらは何かのためや誰かのために存在しているワケではないけれど、
でもやっぱり自分を分かってくれる存在と共にいたいと思うよ。
どんな存在も、一人ではいられないんだ。
本当に本当の一人ぼっちは、そこにいてもいないのと同じ。
誰か見てくれる存在があって初めて、自分がそこにいるということを感じられる。
キミも同じじゃないかい?
ボクがいる限り、キミは決して一人にはならない。
どこにいても、どんな状態であっても。
ボクがキミをそんなめにあわせはしない。
誰も見てくれない寂しさは、ボクだって知っているからね。
一人じゃないというただそれだけで、
心の底から力が湧いてくることをキミに知っていて欲しい。
どんな暗闇にいたって、どんなどん底にいたって、
光と力は自分の中から無限に湧いてくるということを、キミに知っていて欲しい。
ボクがそのきっかけになれると思う。
だからもし嫌なことがあったら、いつでもボクを思い出して。
その瞬間キミの内側から力があふれ出すことを感じて欲しい。
そしてそれはボクが与えたものではなくキミ自身のもので、
キミが自分で作り上げたものだと分かって欲しい。
もっと自信をもって。
キミは大丈夫だ。
だってボクがキミを選んだんだ。
そのことを信じて。
キミが素晴らしい光と力を持っているということを、
これから先どんな時も忘れちゃダメだよ。
キミのことをずっと前から知っていたわけじゃないけど、
でもなんだか素敵な出会いがあることだけは分かっていたんだ。
ボクはずっと、人間と暮らしてみたかった。
人間はボクには不可解な部分が多いけれど、でもとても魅力的に思えた。
ボクたちには持っていない感情をたくさん持っているからかもしれない。
人間と暮らすということは、ボク達が普段やっているように、
黙って人間を見守ることじゃない。
だってたいていの人間はボクらに気付かない。
そこにいても、いないのと同じ。
それがいやなワケじゃないけど、でもほんの少し悲しくなる。
ボクが思う「人間と暮らす」は、
ボクを見てもらい、ボクもその人を見るということだ。
お互いがお互いの存在を認識し、確認しあっているということだ。
そして信頼しあえたとしたら、どんなに素敵だろうと思っていた。
そしてそんな日が来ることを、ボクは知っていた。
だから、キミと出会えた。
ボクを見てくれて、ボクを分かってくれる人、それがキミ。
そんなキミがいるからこそ、ボクはとても頑張れるんだ。
キミがボクを見ていてくれるから、ボクはもっとキミに光を与えることが出来る。
キミがその光を受け止めてくれるから。
ボクらは何かのためや誰かのために存在しているワケではないけれど、
でもやっぱり自分を分かってくれる存在と共にいたいと思うよ。
どんな存在も、一人ではいられないんだ。
本当に本当の一人ぼっちは、そこにいてもいないのと同じ。
誰か見てくれる存在があって初めて、自分がそこにいるということを感じられる。
キミも同じじゃないかい?
ボクがいる限り、キミは決して一人にはならない。
どこにいても、どんな状態であっても。
ボクがキミをそんなめにあわせはしない。
誰も見てくれない寂しさは、ボクだって知っているからね。
一人じゃないというただそれだけで、
心の底から力が湧いてくることをキミに知っていて欲しい。
どんな暗闇にいたって、どんなどん底にいたって、
光と力は自分の中から無限に湧いてくるということを、キミに知っていて欲しい。
ボクがそのきっかけになれると思う。
だからもし嫌なことがあったら、いつでもボクを思い出して。
その瞬間キミの内側から力があふれ出すことを感じて欲しい。
そしてそれはボクが与えたものではなくキミ自身のもので、
キミが自分で作り上げたものだと分かって欲しい。
もっと自信をもって。
キミは大丈夫だ。
だってボクがキミを選んだんだ。
そのことを信じて。
キミが素晴らしい光と力を持っているということを、
これから先どんな時も忘れちゃダメだよ。
2006年08月15日
FW様へのチビ天メッセージ
あなたにお願いしたいことがあります。
諦めないで欲しいのです。
より高い場所へ到達することを。
より大きな至福を体験することを。
幸せを望むのが決して愚かなことではないと知ってください。
あたなは沢山のことを諦めてきました。
諦めさせられてきたと言っても良いでしょう。
だからあなたは諦めるのが習慣になってしまった。
望まなければがっかりしないと思うようになっていった。
でも、本当にいいんですか?
あなたの人生、本当にそれでいいんですか?
本当に心の底から、魂から、満足していますか?
あなたさえその気なら、あなたにとっての新しい世界の扉を開けましょう。
開かずの扉になってしまっていたそれを、開けましょう。
新しい世界へと続くその扉の封印を解き放ちましょう。
私はそのために、あなたの元へ行くことを決めました。
あとはあなたが、それを選んでくれるのを待つだけです。
はっきり言って、あなたがそれを決めてくれない限り私には何の役目もありません。
私はあなたにとっての新しい世界への、案内人なのですから、
あなたがそこにいる限り、私はあなたを見守り応援することしか出来ません。
それだけしか出来ませんが…
それでもあなたを愛し、力になりたいと望んでいることには、変わりはありません。
あなたの心ひとつで、あらゆることが変わっていくでしょう。
あなたの心があなたの世界を変えていくことを、体験するでしょう。
そのためにまずは決意が必要です。
あなたの決意が必要なのです。
あなたの決意に応じて、私がサポートできることも変わっていきます。
あなたが諦めず望むことを始めてくれれば、それに相応しい流れが生まれ、
私がサポートできることも、もっと増えていくでしょう。
まさか、ありえない、そう思う前に始めてみませんか?
私が案内しますから、怖くはありません。
あなたは暗闇に一人入っていくのではなく、
豪奢な絨毯を敷き詰めた道を歩いていくだけなのです。
新しい世界へと入っていくことを望むなら、
すぐにでも扉を開けましょう。
あなたは気付かないうちにゆっくりと、
新しい世界へなじんでいくでしょう。
そしてそれは、生まれた場所に帰っていくように、
心地よいことなのです。
どうですか?まだ決意は固まらないですか?
それでもかまいません。
私はいつまでだって待っています。
時間は無限です。
そして私のあなたに対する愛もまた、無限なのです。
あなたをより喜びに満ちた新しい世界へと導くのが、私の役目であり、
私にとって最大の喜びなのです。
諦めないで欲しいのです。
より高い場所へ到達することを。
より大きな至福を体験することを。
幸せを望むのが決して愚かなことではないと知ってください。
あたなは沢山のことを諦めてきました。
諦めさせられてきたと言っても良いでしょう。
だからあなたは諦めるのが習慣になってしまった。
望まなければがっかりしないと思うようになっていった。
でも、本当にいいんですか?
あなたの人生、本当にそれでいいんですか?
本当に心の底から、魂から、満足していますか?
あなたさえその気なら、あなたにとっての新しい世界の扉を開けましょう。
開かずの扉になってしまっていたそれを、開けましょう。
新しい世界へと続くその扉の封印を解き放ちましょう。
私はそのために、あなたの元へ行くことを決めました。
あとはあなたが、それを選んでくれるのを待つだけです。
はっきり言って、あなたがそれを決めてくれない限り私には何の役目もありません。
私はあなたにとっての新しい世界への、案内人なのですから、
あなたがそこにいる限り、私はあなたを見守り応援することしか出来ません。
それだけしか出来ませんが…
それでもあなたを愛し、力になりたいと望んでいることには、変わりはありません。
あなたの心ひとつで、あらゆることが変わっていくでしょう。
あなたの心があなたの世界を変えていくことを、体験するでしょう。
そのためにまずは決意が必要です。
あなたの決意が必要なのです。
あなたの決意に応じて、私がサポートできることも変わっていきます。
あなたが諦めず望むことを始めてくれれば、それに相応しい流れが生まれ、
私がサポートできることも、もっと増えていくでしょう。
まさか、ありえない、そう思う前に始めてみませんか?
私が案内しますから、怖くはありません。
あなたは暗闇に一人入っていくのではなく、
豪奢な絨毯を敷き詰めた道を歩いていくだけなのです。
新しい世界へと入っていくことを望むなら、
すぐにでも扉を開けましょう。
あなたは気付かないうちにゆっくりと、
新しい世界へなじんでいくでしょう。
そしてそれは、生まれた場所に帰っていくように、
心地よいことなのです。
どうですか?まだ決意は固まらないですか?
それでもかまいません。
私はいつまでだって待っています。
時間は無限です。
そして私のあなたに対する愛もまた、無限なのです。
あなたをより喜びに満ちた新しい世界へと導くのが、私の役目であり、
私にとって最大の喜びなのです。
ヒーリングドリンク―心と体においしくヒーリング効果の高い飲み物


